今日も膝の上でスヤスヤと眠る愛犬

今年の1月は一段と寒い気がします。

うちの愛犬レイちゃんは寂しがり屋の寒がりです。

「犬は喜び庭駆け回り」雪やこんこんの歌はどの犬のことを歌っているのか、なんていつも思います。

人間よりもコタツの真ん中で寝たり、私がコタツで座っていると膝の上にさりげなく上がってきます。

コタツの暖かさと私の膝を枕にして、とても気持ち良さそうにイビキをかきながら寝ています。

つられて私も眠くなってきます。

ですが今、少し困った行動をしています。

寒さのせいでしょうか、朝起きて台所に行くと、床の上にそそうをしています。

私は「あ~あ、やられてしもた」な気分で、そこをお掃除するのですが、次の日、念のためにトイレシートを2枚くらいそこに置いておくと、トイレをしていないんです。

2~3日トイレシートの上ではしていなくて、油断してトイレシートを置くのを忘れると、なぜか、またそこにするのですが…

ワンちゃんは家族に(私)に分かって欲しいために、ある意味「嫌がらせ的な」行動をするそうですが、原因が分からずになっています。

ですが何かを訴えているのかもしれません。

普段から私にベッタリくっ付いている甘えん坊のレイちゃんですが、この子が人間の言葉を喋るようになったら、「どんなことを言い出すんだろう」と想像しただけで楽しくなります。

普段でも不満でもある時は、めちゃくちゃ顔に出ているのです(笑)

怒った顔も嬉しい顔もすぐに分かる!そんな表情豊かなレイちゃんに今日も癒されている私です。

そんなレイちゃんは今日も、ナチュロルのドッグフードを食べてご機嫌です。

 

 

うまく流れなくなります

冬になると寒くなって血液がうまく流れなくなります。

血のめぐりが良くないと肌細胞に満足な栄養が届かず、代謝が乱れることになってしまいます。

そして、肌トラブルを起こしてしまうので、とにかく血液の流れを悪くしないように心がけなければなりません。

血行が良くなれば、代謝がよく活動し、美肌になりやすいのです。

お肌のくすみを引き起こす要因として、砂糖など糖分摂取の過剰が挙げられます。

お菓子でお腹を満たしているといくら化粧品でケアをしても黄色いくすみや、シミが目立つことがあるのです。

コラーゲンが糖に反応し、その働きが十分でなくなっています。

コラーゲンと糖の結合によって、老化を加速する物質が生じることをコラーゲンが糖化したといいます。

肌のみならず、全身の老化を進めないよう、甘いものは控えてください。

ダイエット効果は高いし、デトックスにもなるというので、以前から気になっていた、ファスティングダイエットをしてみたところ、3キロも減量することができたのです。

きれいになりたい、というその一心でファスティングを頑張ったのですが、鏡に映る自分自身を改めてよく見たら、どうやらしわが増えているようなのです。

しわが増えたことと、ファスティングダイエットと関連があるかどうか確信できませんが、タイミングとしては何とも言えませんから、今のところはとりあえず、スキンケアを頑張りたいところです。

デリケートな肌の人は、W洗顔不要の化粧落としなどで洗うと、余計な油脂が残らずに済みますし、キリッとします。

もし、ダブル洗顔希望の場合には、ぬるま湯を軽くかける程度にとどめましょう。

デリケート肌は、肌の状態が変化しやすいので、その変化に都度対応していくことが大事です。

化粧水や乳液をつけるタイミングにも順序というものがあり、もしその順番が間違っているなら、効果を実感することができません。

洗顔のあとは急いで化粧水で肌を潤しましょう。

もし、美容液を使うときは化粧水の後です。

その後は乳液、クリームの順番でつけていきましょう。

肌にしっかりと水分を与えてから油分で肌が乾燥するのを防ぐのです。

ファンケル無添加スキンケアの場合、なにも無添加だけに力を注いでいるのではありません。

お肌が元々持っている力を甦らせ、その美しさが復活するよう、肌細胞の活性を高め、肌細胞のダメージを改善することも大切にして商品にしています。

使用し続けることでダメージに負けない綺麗な肌に変わるでしょう。

ふと年齢を意識することってありませんか。

私が経験したのは20代後半のときです。

化粧室で同僚と並んでメイクを直しているとき、肌の違いにあぜんとしました。

飲みにも誘われないようなお疲れ顔だったからです。

その週はしっかり寝ていたはずなのにクマがすごくて、これが自分の顔かなって。

その週末にゆっくり眠ったあと、考えました。

年齢はしかたないけど、顔を作るのは自分なんじゃないかなって。

疲れていてもスキンケアにかける手間と時間を設けて本当の意味で良い顔になれるよう気をつけようと心に決めました。

アトピーの場合は湿度が低いことによるかゆみもありがちですから、お肌が弱い人用の入浴剤を使ったり、保湿、保水成分が十分に入ったスキンケアを使用すると良いですね。

また、軟水で洗顔したり、体のケアを行うのもオススメです。

まつ毛美容液のエマーキットの口コミでは、軟水には刺激がきつい成分があまり入っていないので、刺激に弱いアトピーの人にとっては適当なのです。

 

 

全て防ぐことはできません

最近の研究成果でインフルエンザの予防のためには、乳酸菌にとても効果があるということが分かるようになってきました。

というのも、インフルエンザといったものは、ワクチンだけで全て防ぐことはできません。

日頃から乳酸菌を摂ることで免疫力のほうがアップして、インフルエンザの予防となったり、症状を和らげてくれる効果があるのではないかと考えられているんです。

乳酸菌を毎日欠かさず摂っているおかげで、私はきわめて健康的になってきました。

朝起きたら毎日欠かさず、ヨーグルトを食べています。

ヨーグルトは工夫次第でいろいろと味を楽しめますし、便秘知らずでいることができます。

乳酸菌をきちんと摂ることに決めてから、お肌の調子も良くなって、体重も落ちました。

インフルエンザは風邪と比べて別のものと聞きます。

その症状は1日から5日ばかりの潜伏期間を経て、急激な高熱となって、3日から7日は最低それが続きます。

種類によって、筋肉や関節の痛み、腹痛や下痢等症状に小さな相違が見られます。

しかし、肺炎を伴ったり、更に脳炎や心不全を起こす事もあるので、油断できない感染症です。

私が便秘になったのはなぜかというと、日頃の運動が足りないせいでしょう。

通勤も毎日車なので、歩いたり、運動したりもあまりありません。

犬などのペットがいるわけでもないので、散歩にも行きません。

そのせいで、私は便秘なのだと考えています。

まず、便秘解消のためにも、ジョギングを今日から始めようと思います。

おならの臭気に悩んでいる方は乳酸菌が効果があります。

おならの臭気の原因は悪玉菌にあるとのことです。

そんなわけで、腸内の中の善玉菌を増やし、悪玉菌の増加を防止する効果があるといわれている乳酸菌を継続して摂取することで屁の臭いを抑えることができます。

ベストな乳酸菌の摂取時間ですが、実は決められてないのです。

商品パッケージには適量と回数が、書かれていますから、一気に1日分を摂るよりは、何回かに分けた方が身体に取り込むことを考えると効果があるやり方です。

乳酸菌とビフィズス菌は乳酸を作るという点では一緒ですが、ビフィズス菌にはそれ以外にも、酢などという菌に強い成分も作る働きがあるのだそうです。

だから、ノロウィルス対策に有効だということなのですね。

ここ最近は、様々な感染症の話を聞くので、できるだけ意識しながら摂取するといいかもしれません。

インフルエンザにならないようにするためにいいといわれているものに乳酸菌があります。

約1年前に、テレビで乳酸菌が豊富なヨーグルトを子供に食べさせたところ、インフルエンザに罹る児童が大幅に減ったという番組を見たことがあります。

私の子供が受験の時期だったので、それ以来、ずっとヨーグルトが食卓に並んでいます。

セラクルミンは効果なしという噂があるけど、乳酸菌が生きて腸まで届くタイプのヨーグルトが特に効果があるそうです。